CAIRNS 6-25-1 [豪]
『ダイビング(スキューバ)やらね?』
そんな一言から始まった今回の旅行。何故、ダイビングからオーストラリア→ケアンズになったかは忘れましたが・・・ 語学力及び旅行経験に乏しい自分では個人手配旅行などとても無理なので、今回も無難にツアーで行くことにしました。因みに誰と言ったかは聞かないで下さい!悲しくなるので・・・ 今回お願いした 『H.I.S』 のツアー内容と旅費の総額はこんな感じです。
『ケアンズ 5日間(6/25~6/29) デラックスホテルプラン』
・ツアー代金 ¥59,800
・燃料サーチャージ ¥40,000
・成田空港税 ¥8,980
・出入国税 ¥2,040
・ビザ申請費 ¥1,500
TOTAL ¥112,320 (H20年 6月現在)
ビザの申請は『H.I.S』さんにお願いしたので、個人でやったら、もう少し安くなるかと思います。しかし改めて旅費を見ると、やっぱり燃料費が高いですね!しかも7月から、また上がるみたいですし・・・ けど12月からは『Jetstar』が就航して、結構安くオーストラリアに行けるようになるだろうから、なんとも微妙な時期行った感がありますね。
21時出発の便なので、少し早めの17時頃には成田に到着して、搭乗までの時間を適当に潰していました。飛行機は定刻通りに出発して一路ケアンズへ。予定到着時間は、現地時間5時とのことです。今までの旅行で、自分は飛行機では眠れない体質と知ったので、到着まで映画でも見ようかと思っていたのですが、到着日にオプショナルツアーを入れていたので、ここで眠らないと後々きつくなる!と思い、今回は万全の支度をして臨んでみました。
安眠3種の神器 まくら(首につけるやつ) アイマスク 耳栓
これさえあれば完璧でしょ!と全てを装着して、いざ夢の世界へ・・・・
行くことなく、定刻通りケアンズに到着しました ○| ̄|_

ちなみに機内食はこんな感じ、ペンネのトマトソースでした。
空港に着き、次の関門は検疫検査です。ご存知の通りオーストラリアは検疫が厳しく、持ち込めないもの、または申請が必要なものが多数あります。それらのものを持ち込む際、入国カードに記載しなければならないので、正直に書いた方が身のためです。ひどい時は罰金などが科せられますから。
自分は、塗り薬でステロイドが少し入った薬を使っているので、その欄にチェック。また飛行機でもらった水(未開封)を持っていたので、食べ物欄にチェック。そして、これは正直よく分からなかったのですが、皮製(らしき)のカバンを持っていたので一応、動物製品の欄にチェックと、計3ヶ所にチェックをしました。そのカード係員さんに渡すと、何故か他の人とは違うレーンに連れていかれて検査が始まりました。荷物をX線に通した後、係員さんが『荷物を開けて』らしきことを言うので、素直に開けると、中身をチェックし始めました。軽く見て終わりかなと思ったら、何と一つ一つ荷物を外に出していくではありませんか。しかも全部です!しっかりやるんだな~と、ある意味感心してしまいました。けど、荷物の扱い方はとても丁寧で、荷物を戻す時も、もと有る場所に戻すよう、慎重にやってくれました。チェックしたものはコレですと、ちゃんと説明(指をさしただけですが)すれば、特に問題なく検査は通ると思うので、荷造りの際、怪しそうな物は一まとめにしておくと、説明しやすいかもしれませんね。
無事検査も終わり、急いで空港ロビーに向かいます。しっかり検査をやられたので、他の人を待たせてるかと思っていたら、グループの中で一番最初の到着。他もしっかり検査してるんですね。
そんな一言から始まった今回の旅行。何故、ダイビングからオーストラリア→ケアンズになったかは忘れましたが・・・ 語学力及び旅行経験に乏しい自分では個人手配旅行などとても無理なので、今回も無難にツアーで行くことにしました。因みに誰と言ったかは聞かないで下さい!悲しくなるので・・・ 今回お願いした 『H.I.S』 のツアー内容と旅費の総額はこんな感じです。
『ケアンズ 5日間(6/25~6/29) デラックスホテルプラン』
・ツアー代金 ¥59,800
・燃料サーチャージ ¥40,000
・成田空港税 ¥8,980
・出入国税 ¥2,040
・ビザ申請費 ¥1,500
TOTAL ¥112,320 (H20年 6月現在)
ビザの申請は『H.I.S』さんにお願いしたので、個人でやったら、もう少し安くなるかと思います。しかし改めて旅費を見ると、やっぱり燃料費が高いですね!しかも7月から、また上がるみたいですし・・・ けど12月からは『Jetstar』が就航して、結構安くオーストラリアに行けるようになるだろうから、なんとも微妙な時期行った感がありますね。
21時出発の便なので、少し早めの17時頃には成田に到着して、搭乗までの時間を適当に潰していました。飛行機は定刻通りに出発して一路ケアンズへ。予定到着時間は、現地時間5時とのことです。今までの旅行で、自分は飛行機では眠れない体質と知ったので、到着まで映画でも見ようかと思っていたのですが、到着日にオプショナルツアーを入れていたので、ここで眠らないと後々きつくなる!と思い、今回は万全の支度をして臨んでみました。
安眠3種の神器 まくら(首につけるやつ) アイマスク 耳栓
これさえあれば完璧でしょ!と全てを装着して、いざ夢の世界へ・・・・
行くことなく、定刻通りケアンズに到着しました ○| ̄|_

ちなみに機内食はこんな感じ、ペンネのトマトソースでした。
空港に着き、次の関門は検疫検査です。ご存知の通りオーストラリアは検疫が厳しく、持ち込めないもの、または申請が必要なものが多数あります。それらのものを持ち込む際、入国カードに記載しなければならないので、正直に書いた方が身のためです。ひどい時は罰金などが科せられますから。
自分は、塗り薬でステロイドが少し入った薬を使っているので、その欄にチェック。また飛行機でもらった水(未開封)を持っていたので、食べ物欄にチェック。そして、これは正直よく分からなかったのですが、皮製(らしき)のカバンを持っていたので一応、動物製品の欄にチェックと、計3ヶ所にチェックをしました。そのカード係員さんに渡すと、何故か他の人とは違うレーンに連れていかれて検査が始まりました。荷物をX線に通した後、係員さんが『荷物を開けて』らしきことを言うので、素直に開けると、中身をチェックし始めました。軽く見て終わりかなと思ったら、何と一つ一つ荷物を外に出していくではありませんか。しかも全部です!しっかりやるんだな~と、ある意味感心してしまいました。けど、荷物の扱い方はとても丁寧で、荷物を戻す時も、もと有る場所に戻すよう、慎重にやってくれました。チェックしたものはコレですと、ちゃんと説明(指をさしただけですが)すれば、特に問題なく検査は通ると思うので、荷造りの際、怪しそうな物は一まとめにしておくと、説明しやすいかもしれませんね。
無事検査も終わり、急いで空港ロビーに向かいます。しっかり検査をやられたので、他の人を待たせてるかと思っていたら、グループの中で一番最初の到着。他もしっかり検査してるんですね。








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